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オーラソーマ用語集

サトルアナトミー

サトルアナトミーとは、一般的に「微細解剖学」と訳されます。
オーラやチャクラなど、目に見えないエネルギーの体を指します。
サトルアナトミーには、様々な見地がありますが、オーラソーマ®システムにおいては、創始者のヴィッキー・ウォールと彼女の継承者であるマイク・ブースの体験をベースに構成された独自のものとなっています。
2人は偶然にも3度の臨死体験をしています。
これらの体験を通じて、ヴィッキーとマイクは基本的なサトルアナトミーに
ついて話し合った結果、似たような理解を共有しました。
それが、オーラソーマ®システムにおけるサトルアナトミーとなっています。
オーラソーマ®システムにおいて、カラーローズやカラースターに示される12の基本色があり、それぞれが主要なエネルギーセンターに関係しています。
脊椎の基底部に位置するベースチャクラのレッドからはじまり、それぞれの色彩は、
虹と同じように並んでいます。
足のレッドから背骨の基底を通って、コーラル、オレンジ、ゴールド、イエロー、オリーブグリーン、グリーン、ターコイズ、ブルー、ロイヤルブルー、バイオレット、そして、
頭頂には、クラウンを超えて広がるマゼンタがあります。
また、オーラソーマ®システムにおいては、微細なエネルギーセンターとして、
3つのスターを加えています。
頭上に位置するマゼンタのソウルスター、おへそより少し上にあるゴールドの領域に位置するインカネーショナルスター、足の下(少し大地の中に入った領域)に位置するレッドのアーススターです。
3つのスターについては、それぞれのページを参照してください。

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